テイラー・スウィフト聞くならアルバム「Taylor Swift」、「Red」がおすすめ!往年ファンが名曲を厳選!

僕 TOMOZO はテイラー・スウィフトの大ファンでございます。ぞれはもうデビュー当時からです。決してミーハーではありません(笑)

テイラー・スウィフトを最近知った、というあなたには、1st アルバム「Taylor Swift」、2nd アルバム「Fearless」を聞くことを強くおすすめします。昔からのファンである自分からすると、このアルバムにこそテイラー・スウィフトの魅力が詰まっているように思います。

単純に自分の好きな曲が多いだけかもしれませんが。。とにかく今以上に良い曲がたくさんあるんです!テイラーにはポップな曲を求めてないんですよ!

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軽くプロフィール

テイラー・スウィフト(Taylor Swift)。1989年生まれのアメリカ合衆国のシンガーソングライター。ジャンルはカントリー・ポップと言われています。

カントリー・ミュージック系の女性シンガーというと、ヒラリー・ダフ(Hilary Duff)とか、キャリー・アンダーウッド(Carrie Underwood)あたりが有名ではないでしょうか。

日本での大ヒット、人気爆発

テラスハウスの主題歌「We Are Never Ever Getting Back Together」が大ヒット。日本でのテイラー・スウィフトの知名度は格段にあがりました。自身の実体験をもとにした歌詞や、ファションなんかで若い女性からの共感、人気を得ていますね。

CM 挿入曲「Shake It Off」も人気ですね。

ファンが増えるというのは、昔からのファンとしては嬉しくもあり、複雑でもある・・。というのはおいといて、名曲を分かち合えたらと思います。

テイラー・スウィフトの魅了はカントリー・ミュージックにあり

今でこそポップな曲のイメージが強いですが、テイラー・スウィフトはもともとはカントリー・ミュージックに興味があり、デビュー当時はポップ要素よりカントリー要素が強い曲のほうが多いです。
デビューアルバムなんかはカントリー一色ですよ。

(2006年)1st アルバム「Taylor Swift」

デビューアルバムです。記録的ロングセラー作となりました。

ギター弾いてる PV 多め。ポップ感はほとんど感じなくカントリー一色。落ち着いた雰囲気ながら力強い曲が多く良いアルバム。一番おすすめしたいアルバムです。

Picture To Burn

力強い曲調です。タイトルの日本語訳も「写真に火をつけて」です(笑)

Teardrops On My Guitar

Should’ve Said No

(2008年)2nd アルバム「Fearless」

僕が一番好きなアルバムです。全部おすすめなんだけど、厳選します!

1st アルバム「Taylor Swift」に比べるとマイナーテンポ?な曲が多いのかな。PV もギター弾かなくなってきた。

Fearless

Love Story

えーと、一番好きな曲です!

You Belong With Me

(2012年)4th アルバム「Red」

ちょっとポップな要素が強くなってきたかなって感じ。

Red

starlight

まさかの休業宣言

2016年4月にまさかの休業宣言をしました。ただ、心配する必要はなさそうです。それほど、長い休みにはならないようです。

僕としては、もう一度カントリー・ミュージックに戻ってきてほしい!

祝・歌手活動復帰

2017年11月10日に三年ぶりのアルバムとなる6th「レピュテーション」 が発売されましたね。

ではでは

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